子供の右脳IQドリル―天才児をつくる (初級編)子供の右脳IQドリル―天才児をつくる (初級編)
児玉 光雄
学研 刊
発売日 2005-03

発想力豊かな子にしたい方は 2005-06-11
「同じ組み合わせはどれでしょう」では、注意力が身につきますし、「次に来るのは何でしょう」では、規則性や展開の発想力などを必要としたり、たかが子供のドリルと侮れません。
絵や色使いもとてもきれいで楽しく、多方面から物事を考えることの出来る、発想力の豊かなお子さんに育てたいと思われる方には、家族みんなで、わいわいやりながら出来る(わいわいみんなで議論しながらのほうがいいんです)このIQドリルはおすすめです。

右脳を鍛える本関する詳しい情報はコチラ≫

右脳に関する本の関連記事
  • 漢字パズル第2弾「ポケット漢字パズル2」を出版
  • 漢字パズル第1弾「ポケット漢字パズル1」を出版
  • マリー・マツダのヒップホップ・チャンツ―右脳で学ぶ!歌とラップで英語をマスター |松田 麻里
  • 超右脳活用ノート |七田 眞
  • 子供の右脳IQドリル―天才児をつくる (初級編) |児玉 光雄
  • 七田式超右脳英語トレーニング |七田 眞
おすすめの記事
頭の体操・ボケ防止トレーニング
ボケとは、年齢とともに記憶力が衰えることによる物忘れをいいます。 パソコン、携帯電話、スマートフォン、インターネットの普及により私たちの生活...
頭の体操お知らせ
百ます計算では足し算引き算掛け算割り算という四則演算を使って、縦横のますの交差するところに答えを書きます。 逆ます計算は、縦横に配置される数...
頭の体操クイズ
頭の体操018問目 ウ+イ+百+糸= 簡単そうで難しいかもしれません ヒントが欲しい方はブログランキングのチェック!...